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侍 頑張れ!!


2013/2/26

侍よ 頑張れ!


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京都ハンナリーズ!

2012/11/25

                 京都ハンナリーズ!
 

 プロバスケ、初めて見に行きました!それも「コートサイドSSシート」ナント選手ベンチの1m左側、コートから1m手前!試合前には監督さん直々に挨拶に来てくれてまたまた大感激!

超ド迫力!!2m超える選手のリニア高速瞬間移動。
アクリルボ-ド周囲にウレタンの防護シールが貼ってあること自体が凄い!
ご当地洛南高出身のガード、村上選手(178cm)がまるで子供のい身長にみえます。
期待どうり?膝に選手が激突!!
試合中は終始大音量でディフェンス時はヒップホッフ、オフェンス時はハイテンポのロック、同時進行でクラブDJまんまの実況!!3ポイント成功するや腹をえぐるような爆撃音(効果音)
わずか60秒のタイムアウト(コーチの指示丸聞こえ!)でもハンナリン(チアガール)が踊り、試合終了後は選手全員とハイタッチ!!

最高でした!!!    でもNBAはもっと凄いだろうな!!!



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大相撲


2011/2/21   大相撲

事実だけを記載します。

1、江戸時代から大相撲は庶民の賭けの対象として行われてきていた。史実、資料から明白な事実である。

2、日本国政府は「国技」を定めて無い。日本相撲協会が自称しているにすぎない。

以上

月面宙返りと時間差攻撃とバトン技術

2008 8月25日  
月面宙返り と 時間差攻撃 と バトン技術


400mリレー、日本短距離界初のオリンピックメダル、感動しましたっ!!

で、いきなり水を差すわけではないのだが、気になることがひとつ・・・・・
これがリレー競技の頂点であるような気がしてならない。そう、この後は落ちるのみ。

たとえばバレー
回転レシーブ、クイック、時間差攻撃・・・様々な技を我が日本バレーボール界は開発してきた。輝かしい実績も作ってきた。だがしかし・・・・・これらが世界スタンダードになってしまうと、そして新技が出尽くしてしまうと・・・あとはもうついていくのがやっと。最近は五輪に出場が決定しただけで目標を達成したかのような感までする。

たとえば体操
月面、新月面~等々これらもすべて日本発のアイデア。まあ体操の場合なんとかトップにくらいついてはいるが、かつて期待感はほとんど無い。

そしてリレー
アメリカをはじめ強豪国が本気でバトンの練習を重ねれば、あっという間に「日本新記録なのに予選敗退」のオンパレードになりやしないのか?

星野ジャパンショックがまだ尾を引いてるので、今日はここらで筆を置きます・・・・

平均身長別階級分け

2008/ 8月10日  平均身長別階級分け

バレーボールもはじまった!!
私は以前からバレーやバスケ競技においては「平均身長別階級分け」を声高に提唱している。
(ただし家族や隣人にだが)

あたりまえだが、バレーやバスケにおける身長差はとてつもないハンディ、逆にいえば武器となる。格闘技特にボクシング等ではあれほどきめ細かく体重別階級分けがなされている。なぜ「平均身長別」にしないのだろうか?

「背が低いのを逆に利用して、すばしこく動き回り、走り勝ちしよう!」言うのは簡単だが・・。

だいたい背が高く手足の長い人はゆっくりに見えても実際は意外に「大きく早い」動きであることが多い。背の低いものがすばしこく動いても「すばしこく見える」だけであることが多い。バスケの場合低さを利用し、相手ディフェンスに踏み込んでも、後が続かない。やはり現状ではこの役割はガードだけ、バレーならセッターだけにまかせるしかない。

でも「平均身長制」ならいろいろな組み合わせができるわけであり、作戦も相手チームにあわせ今までにないゲームが期待できるのでは!!

競技柔道

2008/ 8月9日  競技柔道

オリンピックが始まった!
柔道も初日からスタート。残念ながら「やわらちゃん」こと谷選手は銅メダル。

もともと本来の柔道というものは現在のスタイルと異なり「寝技」や「関節技」がもっともっと充実していたそうである。小者が大男の関節を決め、一瞬にしてギブアップさせる、まさに「小よく大を制す」の世界であったそうである。

ところが・・・・
「柔道」を「世界の柔道」すなわち「オリンピック競技」に格上げすべく様々なルール上の妥協がなされたそうである。
昭和30年代、 当時は未だ「白人」が「有色人種」に対して寝技など長時間の接触があるルールでは競技人口が増えない可能性がある・・・とのことで、それまでよりは「立ち技重視」のルールにシフトしていったそうである。

柔道王木村をはじめ、東京オリンピックの頃はそれでもまだ、それまでの本来の寝技、関節技重視の柔道経験者、指導者が多数いたそうである。が、一旦「競技柔道」として格上げされるとどんどんルールも一人歩きしていってしまった!
結果手足が長く腰高の外人選手が変に腰を引き、深い懐に短足日本人を呼び込む。投げられても、もうひと転がりして勝ちに見せてしまう。

そういえば「総合格闘技」で「グレイシー柔術」経験者が強いが、過去の講道館柔道もあの程度の関節技、寝技は当たり前であっただけでなく、講道館にもなんと空手部門設立の動きがあったそうだ。

要するに講道館柔道において「格闘技として打撃技も含めた最強をめざす気風」が満々としてたそうである。現在の日本柔道界の路線とは正反対であったわけである!!

もうオリンピックで柔道を見る気がなくなってしまった!!

ドーピング


2007/7月10日 ドーピング


バリーボンズのホームラン記録塗り替えに疑問の声が聞かれている。
過去のステロイド使用へのケチがついているわけである。
世界の王貞治曰く
「薬物使用は良くない、が、当時の野球界にその規制は無かったこと、そしてステロイド自体がホームラン量産に直結するとは考えにくい」
と同情の声も聞こえている。

確かに格闘技や投てき、短距離競技選手のそれとは「薬物効果」という意味においては同列で論じるわけにはいかないのかな?とも思うのだが、いずれにせよアスリートの世界においてはタイトル剥奪と記録の無効化、場合によっては選手生命まで奪われる事もある。
 

芸術家の世界でも昔から薬物は蔓延っている。
古くはベルリオーズや文豪バルザック、往年のジャズマンやロックミュージシャン、映画俳優まで・・・・。
「トップアスリートのステロイド」 イコール 「芸術家の麻薬」 といったところか。

ところが世間の評価という意味では、両世界での間には大きな差がある。
麻薬の場合、現代の法治国家においては本人の逮捕拘留を免れないのは勿論であるが、しかし彼らの「作品そのものについての評価」は別物となってくる。
たとえばマイルスやコルトレーン、ジミヘンのアルバムの発売や放送の停止、或いはブルース・リーの映画が公開中止には至らないことをみても、その違いがよくわかる。

もっとも命を代償としてしまうには割に合わないのだが







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