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昭和へ!

2013/3/14

             昭和へ!!

京都府亀岡市 「20世紀 時空館」

℡ 0771-26ー6111



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再会!

2012/5/24          再会!!



幼なじみ そして恩師とともに! 


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視力回復!


2012/5/20                レーシック!


免許証から「眼鏡等」の文字が消えました!


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脱出!

2011/12/27

脱出 !



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やっぱ夜はこれ!
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メア氏


2011/3/10    メア氏

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「沖縄の人はごまかしとゆすりの名人」
発言でおなじみ、お騒がせの米国務省のメア日本部長

こんなことも・・・・
「憲法九条がなくなると、米国は、国益を増進するため日本の土地を使えなくなるので困る」。曰く、「日本政府による高額の思いやり予算は米国の利益。米国は、日本で非常に得な取引をしている」…

奥さん日本人なんだって・・・・・・!!!

海老蔵お坊ちゃま  暴行事件!


2010/12/2    海老蔵お坊ちゃま 暴行事件!


 クスリの残留を消すため一時姿をくらましてるのでは?

26歳の逃げてる男  私はそう睨んでるのだが・・・・・?

日本に3年滞在した中国人のブロガー!


2009/6/16
日本に3年滞在した中国人のブロガー!


ブラブラとネット散策してたら、こんなタイトルのブログが紹介されてた。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0606&f=national_0606_019.shtml

ちなみに中国人2万人のアンケートで「嫌いな国」1位は韓国、2位は日本であった。
一瞬「なんで1位ちゃうの?」と思ったがやはり「隣国とは仲が悪いもの」歴史の証明するところか・・・。
でも2位になったのは最近だそうで(過去日本は当然1位)、最近韓国が1位になったようである。

驚くべきは「好きな国」の3位にも日本がランクインしていることである!
で、1位が気になるところ・・・「パキスタン」だそうである。ん~「インドの敵は中国の友」ということか。

陸続きの国とは大変だ!などと単純に思ってしまう私はやはり「典型的島国人」か!!

上記ページから色々おもしろいページにもたどりついたので、皆さんも一度覗いてみては!

隣のお客さん 再び!!



2009/2/6 隣のお客さん 再び!!
 

昨年7月10日のブログ「隣のお客さん」でお話した青春時代のMrラジオ、元KBSアナウンサーの山口進さん、今日また「フラットホーム」でお会いしました!!

昨年のブログでも書き込みしたように、山口さんの「男の90分~~~」、山崎弘さんの「GOGO電リク」、「日本列島ズバリリクエスト」岩崎アナと松方弘樹の「ヒロキとヒロミの男と女」これは三十数年前の中学生時代、ひたすらラジオにかじりついていた私の「心の糧」とも言うべき番組でした。少なくとも当時の私の周囲の友も皆そうでした!

今も変わらぬ美声、まさに「抑制に効いた紳士」そのものでした
大変な長い時間を経ての「静かな感動」・・・昔の友に話せばきっと羨ましがるだろうな!
などと思いつつも「すみません、一緒に写真撮っていただけますか?」 ・・・ラッキー!!



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「多事争論」考

  
 2008/11/12  「多事争論」考
 
 


筑紫哲也さんが亡くなられた。

「ジャーナリストかくあるべし云々」は小生にはよくわからぬが、守備範囲の広いインテリであったことはよくわかる。まずはご冥福をお祈り申し上げます。

ただ「多事争論」については正直なところ未だに懐疑的である。

彼のいうところの「多事」に対する「争論」の核はいつもお決まりのリベラル観ともいうべきもので押しまくっていた。
「だがしかし、一方ではこういう○○の意見も~」というあれである。
具体論を語ることなく「本来~べきものでは云々」で終わる論法は無意味にしか聞こえなかった。
議論を誘発させるべくの意図は認めるが、全く譲る気配の無い「発声会」は「議論」では無いと思うのだが・・・。

他局であるが、久米氏や古館氏の
「一見さりげなく、しかしかなりのイデオロギー性を感じさせる言葉尻 」
も大変不快であった。
「音声版サブリミナル効果的なずるさ」 を強く感じていた。


「戦争やテロリズムを否定し平和を愛す。
自然を愛し、自然破壊行為に反対する。
恵まれぬ人々や弱者にあたたかい手をさしのべる。」

・・・んな事は「意見」や「考え方」というものでは無い。
人として当たり前のことであり、また「一見反対のような事を言ってる人」をも含め、世の中皆が望んでる至極当然当たり前のことである。

でも現実にはなかなかそれが上手くいかぬ。
終着点には同じ理想を持つ者同士であるにもかかわらずなのに・・・。

からこそ色々な回り道や必要悪というものがやむを得ず、しかも次々と出現してくる。
とりあえずは受け入れざるを得ない。
さらにそこからの展開を思案思索して、時には「悪法も法」と無理にでも割り切り、犠牲を払い、それを知りつつも進みゆかねばならないのが現実社会である。


いきなり理想論を結論のように持って来ては、一見「議論」を促してるような形に見せてかけているだけであり、逆に筑紫氏の意図とは裏腹に議論を止め、そして思考をも止め、単なる「発声会、共感会」を誘発するのみに終始してはいなかっただろうか?

むろんTVには「チャンネルを選ぶ自由」がある。
しかし時事問題を吸収する機会を「テレビにしか求めることしかできない弱者」といった人たちもいる。
その人たちはTV発言を「うのみ」にしてしまう可能性もあり、そのような意味での「弱者への配慮」が全くられなかったのも事実である。

やはり結局は昭和40年代前半までがそうであったように、ニュース番組というものは「事実のみを淡々と読み上げる」ので十分ではなかろうか?
もし「議論誘発番組」を作るとしたら国営放送の「解説モノ番組」のようにキャスター以外に賛否両論の専門家をニュートラルに配置し放映すべきであろう。

そもそも先進国においてニュースキャスターが意見を述べているのは日本くらいのもので、諸外国では評論家の仕事となっている。


私がよく人に薦める方法がある。
「朝新聞」と「読新聞」か「産新聞」或いは「毎新聞」と「読新聞」か「産新聞」を両方、無理なら朝夕別の会社の新聞を読むことである。
どう考えても正反対の解釈記事にまず疑問を持つ。
そこからほんの少しでも「調べる勇気」を持ち、そして迷い、考え、少しは自分なりに根拠のある意見を持つようになる。
そこではじめて「発声会、共感会」でなく「討論会」が成立するような意見が生まれる。
そしてついには本当の意味での「多事争論」が成立する。

「べき論よさらば」

さて、皆さんはどう考えますか?具体的に、とにかく具体的に!!!


お悔やみ・・・


お悔やみ・・・


京都府宇治市小倉のライブパブ「リリアンズ・ブギー」のマスター、大石さんがお亡くなりになりました。若い頃は東京の楽器店でプロ担当として活躍。京都へ戻られてからは料理人としての修行をつまれた後当地で開店。プロアマ問わず愛されたお店でした。私も2~3度出演させていただきました。西野やすしさん、天西ブルースライン、鉄拳倶楽部等のプロのライブもよく行われました。
いつもニコニコ、そして料理人の服のまま目を細め、ストラトを弾くお姿が今も目に焼き付いております。

RAGでのご結婚パーティにも参加させていただきました。その奥様も数年前に本当に若くして鬼籍に入られました。後数年間、無理なお酒が祟ったのでしょうか・・・?

心よりご冥福お祈り申し上げます。

黙祷

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